生命保険商品に関してお尋ねしたいことが。。。
仮に以下の様な二つの定期保険特約付終身保険(生命保険商品A&B)があるとします。
「生命保険商品A」種類 定期保険特約付終身保険契約開始年齢 30歳現在年齢 36歳保険期間 終身払込期間 60歳主な保障内容終身保険 500万円定期保険特約 2500万円三大疾病特約 500万円医療特約 5000円/日※特約部分は10年間保険料 月払い10,600円「生命保険商品B」種類 定期保険特約付終身保険契約開始年齢 27歳現在年齢 36歳保険期間 終身払込期間 60歳主な保障内容終身保険 200万円定期保険特約 4800万円三大疾病特約 500万円医療特約 5000円/日※特約部分は15年間保険料 月払い10,600円まず保険商品Aに関してなのですが、この商品は60歳までの総払込金額が382万円程なのに、終身保険が500万円になっているのはありえないと思うのですがいかがでしょう。。。
終身保険とはつまり死んだときにもらえるお金ですよね?
それとも特約が切れるタイミングくらいで保険料の見直しがあるのでしょうか?
次は保険商品Bに関してなのですが、こちらの商品の15年間有効な定期保険特約をもし仮にいますぐ辞めて、終身保険だけにしたとしたら、保険料は月払いでどれくらい変わってきますか?
保険は非常にややこしくてすごい手間取ってるので、どうかご存知の方いらっしゃいましたらご教示ください。。
補足の件についてですが 主契約の終身保険部分の保険料は 契約時に設定されていますので 特約をどうしょうが 変化はありません 10600円-特約保険料=終身保険料と考えてください 保険は健康状態が一番ですので 見直しを希望されるなら今の内ではないかと思います
至急!!あれ一人で来るのでしたっけ??
日本生命の保険に加入予定ですが、営業の人が自宅に訪問しにくる予定です。
前回はおばちゃん一人でしたが、内容にあまり納得いかなかったのですが、それからしばらく時期が空いて他の営業の人がくるようですが、日本生命の営業が保険商品の説明などでくるときって一人ですか??
外資系のプルデンシャルだとひとりでやってきますが、国内の生命保険会社ってたいてい上司と2人できていましたが、、どうなんでしょうか??
おれの場合2人できても構わないけど、なんだか話しづらくないですか?
ニッセイって一人出来ましたっけ??
要は一人前になってるかどうかじゃないですか?
十分説明できない営業の方だと上司と一緒かもしれないですね。
それか難しい案件だと担当と専門が一緒にいくことはあると思いますが。
一人でも二人でも信用できる方だったらいいと思います!
医療保険・がん保険,死亡保障について、保険商品のお勧めの組み合わせをご教授ください。
初めて医療保険とがん保険に加入しようと思っている当方30歳、女性、主婦です。
保険についていろいろ資料請求やネットで検索し、保障が厚いに越したことはないと思いますが、膨大な種類で混乱してきています。
(必要最低限の保障で十分だと思っています)こちらの知恵袋で勉強させてもらって、少し希望条件を絞りましたので、お勧めの保険商品をご教授下さい。
「医療保険」 ●入院日額5000円●60歳払込●終身保障「がん保険」●入院日額5000円●がん診断給付金100万円「死亡保障」●お葬式代程度300万円位●終身保障できれば、60歳払込「死亡保障」について、共済等も検討していますが、今は保険料も安くて良い保険だと思いますが、年齢を重ねて熟年型に移行すると、保障の内容がドンドンと小さくなってしまうようなので、お葬式代程度を備える目的に、終身保険を検討したほうがよいのかもと思い、希望を書かせていただきました。
また、「医療保険」についてですが、60日型、120日型、180日型等ありますが、(保障が厚いに越したことはないと思いますが、)どの程度が妥当なラインか決めかねていますので、そちらも一緒にアドバイスいただけると助かります。
はじめまして。
よく考えられていますね。
希望の条件としては、とてもいいと思います。
共済についても、そうとおりですね。
医療保障については、平均在院日数は39日ぐらいですが、脳疾患のみ120日を越える場合があります。
なので、脳疾患がご心配であれば、120日ぐらいがいいのではないでしょうか?上記の保障であれば、医療保障はシンプルに入院と手術で、がん保険に通院や、先進医療に対応しているものを選んで、死亡保障の終身保険は、60歳払い済みのものであれば、30歳であれば、月保険料1万円弱で加入できます。
お勧めの商品については、お気軽にご質問くださいませ。
リーマンブラザースが破綻しましたが、AIGも危ないという情報が流れています。
AIGの子会社であるAIGエジソンに保険商品(円ドル君、豪ドル君)をもっているのですが、解約した方が良いでしょうか。
もう少し勉強したほうが良いのではないでしょうか?
根拠を把握せずに勝手に心配してると心の隙を利用されますよ。
みんな情報に踊らされすぎです。
今辞めて損しないならどうぞご自由に、って感じです。
破綻した場合は保護機構により保障の9割まで保証されます。
しかし、貯蓄性のあるものに関しては受け皿になる保険会社の判断になります。
詳しくは監督官庁の金融庁に載っていますのでご確認下さい。
http://www.fsa.go.jp/qanda/hoken/01.html個人的にはこの金融不安に乗じて不安をあおり解約させて新しく保険に入り直させようとする販売員が多数出てくると思われます。
ちなみに本日のN経新聞の記事です。
「米ニューヨーク州のパターソン知事は15日記者会見し、米連邦準備理事会(FRB)に対して、経営難に陥った米保険大手アメリカン・インターナショナル・グループ(AIG)につなぎ融資を実施するよう交渉していることを明らかにした。
同知事は「(AIGの)財務状態は健全だ」と強調し、保険会社を監督するニューヨーク州が全面的に支援していることを示した。
」最終的には自己責任になりますので良くお考えの上後判断下さい。
追記先ほど米連邦準備理事会(FRB)は16日、経営難に陥っている米保険最大手、アメリカン・インターナショナル・グループ(AIG)に対し、ニューヨーク連邦準備銀行が850億ドル(約9兆円)を上限に融資することを承認した。
と発表されたので当面の破綻は回避できたのではないでしょうか?