人材ビジネス、人材派遣コーディネーター、キャリアアドバイザーなどに携わっている方、携わっていた方。また人材ビジネス業界に詳しい方に質問です。。
1.成果主義と言われるこの業界、語弊がありますが、形のない”人(人材)”を営業することの醍醐味、達成感、難しさはどんな事でしょうか。(何をきっかけ(志し)として選んだのですか?)
2.この業界・職種に求められる適性とはどのようなことでしょうか?たとえば、コミュニケーション力は必須と思いますが、その他、これは他の業界、職種と違って必要だ
という資質(適性)はありますか?
3.未経験からこの業界へ携わるにあたって、なにかアドバイスがありましたらお教え下さい。(年齢的や職務経歴など・・・)
その他、離職率も高いと聞きますが、この仕事に携わってよかったと思う点がございましたらお教え下さい。
http://q.hatena.ne.jp/1098591447
SQLのデータベースについての質問です。
初歩的な質問、というか実際に扱える人についての質問です。
今度、データベース、、、自社でサーバーをたてる事になりました。その際のサービスの一環としてデータベースを利用しようという事になりました。
人材派遣より新しい人を紹介されたのですが、まず最低限聞いておかなければならない事はなんでしょうか?
実際に作業をやってもらわないとわからない事ではありますが。
実例や注意点などを交えて書いて下さると幸いです。
http://q.hatena.ne.jp/1159940333
名古屋・もしくは愛知県内で90年代後半か2000年にはいってから急成長したベンチャー企業はどこですか?例えば楽天、ライブドア、サイバーエージェントなどのようベンチャーからはじめて結構大きい会社になった企業です。ネット関連でなくてもいいです。人材派遣以外でお願いします。
http://q.hatena.ne.jp/1186471277
ハローワークに紹介してもらい、人材派遣会社のパートで一般事務に応募しました。
それで今度、面接に行くのですが、パート面接でも、やはり服装はスーツがいいのでしょうか?
そうですね。
よい印象をもたれますよ。
最終面接の順番についてです。
私は本日、最終面接のトップバッターでした。
(人材派遣会社を利用しているので、情報を得ることができました)面接日時がピンポイント指定だったことから、人材派遣会社ではなく、希望先の会社側が私をトップバッターに指名したと考えています。
最終面接に至るまで4回面接を受けているのですが、トップバッターは初めてです。
最初の面接に選ばれるというのは、良いことなのでしょうか?
それとも悪いことなのでしょうか?
印象が薄くなってしまうのではないかと心配しています。
採用担当ではないので、的を得てない事もありますが、もう人事は尽くしたのですから、天命を待てばよいと思います。
参考になるかどうかは分かりませんが、私たちは仕事で競合プレゼン等ががある時は、必ずトップバッターを狙います。
なぜなら後になればなるほど印象に残らないから。
みんなトップバッターであるあなたと後の人とを比べているため印象はむしろ濃くなる筈です(あなたのアピール具合にもよりますし、あなたの直後にザ★カリスマみたいな人がいたら状況は変わる可能性もあります・・・)。
順番と期待値はやっぱり人それぞれな気がします「採用にあたり、気になっている人から見る」「なんも考えてない」など。
4人~5人の世界であれば、順番関係なくじっくり見られていると思うので、いろんな事を前向きに捉えて結果を待つのが良いと思います。
万が一いま面接をした会社とのお見合いがうまく行かなくても、相手が4回も面接して、さらにあなたを知りたいと思われた訳ですから、そんな自分に自信と誇りをもっていいと思います。
良い結果を遠方よりお祈りいたします。
休業手当は貰えるのでしょうか?
会社に仕事が無い為に自宅待機しろと言われて、5月15日で2ヶ月になりました。
先日経営者に「休業手当を払って下さい」と言ったのですが、経営者は支払う意思は全くありません。
ハローワークの求人募集に応募して昨年11月に入社。
正社員・日給月給制。
雇用契約は口頭のみ(雇用契約書・就業規則を催促しましたが会社には無いとの回答)従業員数3名・電気工事業(建設業の許可申請無し)主たる業務内容・同業種の企業で忙しくて人員が必要な場合、依頼があればそこに我々を送り込んで仕事をさせる。
いわば、人材派遣行為 (※建設業では禁止行為なので建設業の許可申請してない模様)自社では電気工事とは言い難い簡易な作業のみ。
私は電気工事士の資格はあります。
3月16日~5月15日(退職日)の間に、仕事が有ったのは4月13日の1日のみで、後は全て自宅待機していました。
電話で仕事の状況を聞くと「来週から仕事がある」「来週に※※の仕事が決まったから、それまで待ってろ。
その時になったら電話する」と期待を持たせるような事を言いますが、4月13日だけは仕事ありましたが、4月13日以降は全然連絡有りませんでした。
いつ仕事できるのか殆どアテにならないので、自宅待機中に休業手当の事を知り所轄する労働基準監督署に上記の事実を話しました。
その時に【所定労働日×60%×1日あたりの平均賃金】で請求してみて下さいと言われ、【今後の見通しが把握出来ない・信用できない】【収入の確保が困難】を理由に5月15日付けで退職した際に口頭・文章で請求しましたが、経営者は「払う義務は無いので、監督署に行って貰っても一向に構わない」との回答でした。
昨日、会社に返却する物品があった為に経営者宅を訪れ、再度催促しましたが、「払う義務は無いので、監督署に行って貰っても一向に構わない」と同じ回答でした。
再度、労働基準監督署に相談しましたが、これまでの給料明細・源泉徴収・作業日報の控え・ハローワークの求人カード・支払い催促した文章の控えを持参の上、労働基準監督署へ22日に申請して下さいと言われました。
労働基準監督署に申請しても経営者が注意・処罰されるだけで、私がそれによって休業手当を貰えるとは思えませんが、まずは何を始めるにしても第一歩目なので申請はします。
やはり、労働基準監督署への申請を経て、低額訴訟ってパターンになるのでしょうか?
雇用保険についても、離職理由の判定や支給に関与する問題になりますし、全くどこからも保障されない立場になるのだけは極力避けたいのが本音です。
労基法26条違反になるので、調査指導の対象となりますね。
おそらく支払う金がないんでしょうね。
これは、よくあることです。
この場合は、監督官から会社へ指導という形で、休業手当の支払をお願いするという形になりますが、会社が支払わないということであれば、監督官はお金の取立てやではないので、支払いはなく、処理できませんでしたという報告があります。
そうなると、裁判をするしかありません。
監督署というのは悪質なケースや何回言っても言うことを聞かない場合は、検察庁に送検することができますが、通常はありません。
なぜないかというと、労働者の協力が必要になるからです。
当然刑罰法規ですから、被害調書を書きに、何回も、監督署や検察庁に来てもらう必要があります。
場合によれば裁判所まで来てもらうケースもあります。
労働者からしたら、何の得にもならないことで時間を浪費するのは馬鹿馬鹿しいという考えが多いのです。
そうなると指導して終わりということになります。