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マンションリフォームの登竜門

リフォームローンについて今回マンションリフォームをしなければならなくなり(水周りの老朽化の為)業者さんに見積もりをお願いしローンの仮審査の段階で審査落ちしてしまいました。
提携クレジット会社はオリコとオリエントファイナンスなのですが、両方とも駄目でした。
こういった場合、自分でリフォームローンを他で組むなりお金を集めるなりしないと無理そうなのですが、上記2社が通らなかったということは他も無理でしょうか?
通らなかった理由としては他からの借入金の多さだと思います・・・・・水周りの老朽化で下の階の方にも迷惑をかけてしまっているのでリフォームはしなくてはいけないのですが・・・・無理なのでしょうか?
水周りは本当に高くつきますよねぇ?
まずは銀行のリフォームローン ↓国民金融公庫 ↓信用組合のリフォームローンという順番に申し込みされては如何ですか?
その物件を所有してるのですからそれを担保にするとか・・・。

中古マンションリフォーム済みを購入しました。
施工ミスが発覚しましたが、取合ってくれません。
保障期間中にもかかわらず納得できません。
担当者もころころ変わり、信頼して購入したのに買ったことを後悔しています。
どこに相談するのが一番有効的ですか?
誠意をもって仕事をしている不動産業の方、是非、ここに相談されたらマズイなぁ・・・と思わせる場所を教えてください。
お願いします。
施工ミスの内容が良くわかりませんが、リフォーム工事のことでしょうか?
マンション全体の工事ですと、管理組合を巻き込んで、都道府県の建築管理課に持って行くといいですよ。
リフォーム工事でしたら、(財)住宅リフォーム・紛争処理支援センターに相談すると、色々いいアドバスをしてくれます。

ISOについて。
自分の親父がビル・マンションリフォームを主とした建築業をしていて(一応株式)先日、親父が「なんかISOってのを取ると良いことがあるみたい。
取りたいな。
」って具合に話してきました。
しかし、本人、ISOについての知識は「品質のなんかでしょ?
」ぐらいの知識しかありません。
どなたか、ISOのメリット・デメリット、今回の場合、どのISOの事なのか。
を教えてください。
ISO9001は品質に関わります。
一方、ISO14001は環境など関係します。
どちらも関係しそうですが....。
デメリットは、●すべて文書で管理しますので、文書作成量、保管量が膨大になること●更新審査が頻繁にあり、その度に準備が必要。
などです。
メリットは商売がやりやすくなる(文書に基づいて管理された状態で業務運営されているので、信用の証しとなる)ことです。
但し、いずれのISOにしろ、取ることより維持、更新していくことの方がより重要です。

マンションリフォームマネージャーという資格について教えてください。
マンションリフォームマネージャーは、マンションの専有部分リフォームの専門家です。
マンションの場合、住宅などにはない制約があるので、そういうものを知った上で客に提案したり、施工者に指示したりするための資格です。
賃貸の場合は、大家さんから古くなった物件のリフォームを依頼されることもあるでしょうし、分譲でもあると思います。
実際に資格としてどのくらい必要性があるのかはわからないですが、知識としては持っていて損はないかなぁと思います。

ものすごくアバウトな質問で申し訳ないのですが…全面リフォーム希望の場合いくらくらい用意しておけば大丈夫なものなんでしょうか?
今現在旦那の実家(2階建て一軒屋)に同居で住んでいます。
築40年で老朽化してきているため建て替えようかとも思ったのですが、義母の事を思うとリフォームのほうがいいかなと思い(家に思い入れがあるため)家の梁とかそういった部分だけを残しての全面リフォームとなると大体いくらくらいあれば大丈夫なものですか?
その場合仮の住まいにかかるお金や、2回分の引っ越し代なども必要ですよね?
引っ越し代のかからない住みながらの全面リフォームにした場合家の元々の(骨組?
)型や、間取りはそのままなのですか?
雑誌に載ってた地元工務店さんのマンションリフォームの事例で1470万でしたが、その他の工務店さんとかのHPとか行ってみてもトイレやキッチンなどの個別金額は載ってたりもするのですが、全面リフォームの具体的な金額は表示されてなくて分からなかったです。
あと、今すぐにリフォームできない場合でも、見積もってもらったりして大丈夫なんでしょうか?
DMが来たり、しつこく電話が来たりとか執拗な勧誘が嫌なので。
全くの素人でいろいろわかりにくい質問してすみませんが、よろしくお願いします。
在来工法(木造軸組工法)と仮定して、所見を述べさせて頂きます。
家は家族の歴史を物語る箱なので、家に思い入れを抱かれるのは当然だと思います。
住宅の寿命を延ばすことは、環境への負荷を減らすことに繋がります。
ですから、築40年の住宅をリフォームして住宅の寿命を伸ばしていくことは、とても良いことだと思っています。
費用の件ですが、残念ながらリフォームの金額につきましてはお答えできないと思います。
根拠のない金額を謳っても、意味がありませんので。
また、工事金額を提示するためには、リフォームプランの作成(図面・仕様書等)が必要になります。
図面は、現況とリフォームした後の違いを示す図面(間取り図の変更等)。
仕様書は、内外装仕上げ材、建材、住宅設備機器(電気・ガス・給排水)の選定等です。
図面と仕様書の違いによって、工事金額は上下します。
もうひとつは、主要構造部(梁・柱・土台・基礎等)の腐食等の痛み具合の補修です。
目に見えない箇所になりますので、金額の算定は難しいですね。
まず初めに、お客様のご要望をお聞きする為のヒヤリングから始まり、リフォームプランの作成、概算見積書。
そして、リフォームプランの決定による見積書となります。
また、全面リフォームであれば、仮住まいを想定されたほうがいいですね。
工事費用につきましては、色々と調べられて、概算費用を想定されて工事予算を組まれてみるのも一案かもしれません。
その場合、満足度のあるリフォームになるかどうかは、計り知れません。
「あと、今すぐにリフォームできない場合でも、見積もってもらったりして大丈夫なんでしょうか?
」のご質問ですが、全面リフォームになりますと、たとえ概算見積の作成であっても、普通の業者であれば、大変な労力を要します。
ですから、それは避けたほうが良いと思いますが如何でしょうか。
私の所見が、kitty_co2_love様の参考になれれば幸いです。

マンション緊急レポート